最新風俗体験談(口コミ)

自慰men
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自慰men
4
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利用日
15/11/14
利用時間帯
夜(19時〜24時)
指名
フリー
プレイ総額
55分 ¥13,000
ホテル代
¥3,000
割引入手先
オフィシャルサイト
プレイした女性

はな

激安コース利用でも女子レベルは高い♪
受付について

受付について

設備について

設備について

料金について

料金について

女性やプレイ内容について

ハッと気づく。

前回遊びに行ったのは何時のことだったんだろう…
もうそろそろひと月ぐらい経っちゃうんだろうな…

忙しく仕事に追われていた日々をふと振り返る。

あぁ…どうしたんだろう…あのお局アラフォー事務員が可愛く見えるのは何故なんだろう…

うん、そうだ…そうなんだ。
完全なる禁断症状だと自覚するまでにそう時間は掛かりませんでした。

♪おんな呼んでもんで抱いていい気持ちぃ~♪

かの紫綬褒章受賞者である桑田○祐氏もこのようにおっしゃっている。
やはり溜まり頃は遊び頃。

ならば遊びに行きましょうと心に決めて
謎の一発野郎はトイレの個室でオキニの出勤を確認です。

あれ…なんだなんだ…
オキニの3人がみんないないという事実に直面し10秒ほどフリーズ。

もちろんわかっちゃいる、理解しちゃいるけど、とりあえずお店に連絡しやっぱり確認しちゃう一発野郎。
いつもながら元気な受付氏に一発野郎のオキニの名前を1人ずつ伝えてみるが…

「昨日は3人とも出勤してたんですよね…」とのつれない返事が返ってきた。

そかそか…わかりましたよ…あきらめますよ…と心の中で自分を納得させる一発野郎。

「そなんですね、わかりました了解です。また電話します。」
とそそくさと電話を切ろうとしたその瞬間に受付氏からまたもや愛の手が差しのべられた。

『あの、もし良かったらなんですけど、フリー限定の超特割ってコースで遊びませんか?
このコースは人数限定の案内で、本来ならば今日の分は終了してるんですけど…
でも折角電話もらってるし、今だったら僕イチオシの女の子を行かせますよ』との嬉しい提案が。

「え、誰・ダレ・だれ」と執拗に食い下がるも決して名前を教えてくれない逝けずな彼。

しかし、ここまで来たら収まりがつかない一発野郎。
「ええ~い、ならばそのコースで」と力強くオーダーし、いつものホテル向かいました。

ホテルに入り今日の出勤表を再度確認している一発野郎。
女の子の出勤時間を確認し、誰が来るのかを割り出そうと食い入るようにスマホを眺めます。

しかし、そうこうしているとピンポーンとおもむろに部屋のインターホンがなりました。
そう、いつもドキドキのご対面です。

おもむろにドアを開けると、そこには小柄で細身の綺麗な女の子がニコニコとこちらを見ていました。

おぉ…でかした受付さん、合格合格。
いい仕事したね。

受付氏に感謝をしながら彼女を部屋の中に招き入れます。

ミディアムロングのフワッとした巻き髪に大きな瞳が印象的な彼女。
小柄でスレンダーな彼女は大人カジュアルな服装がとても似合っており存在感半端ないって感じでした。
やはりこの子も笑顔が非常に可愛らしく、恥ずかしながら慣れるまで目を見て話せませんでした。

さて、いつも通りたわいもない話から彼女のご機嫌をうかがいます。
人懐っこくてフレンドリーな性格からでしょうか。
自然と打ち解けていき、かなり前から付き合っている彼氏彼女のような錯覚に陥りました。
ともなれば、自然とイチャイチャモードに突入し良い雰囲気に。
ちゅっちゅらちゅっちゅらしながら服の上から小ぶりの胸を揉みしだき、首筋に顏を埋める一発野郎。

至福の瞬間を楽しんでいると、蒸気した彼女がポソッと『シャワーしなきゃダメ』と耳元で囁きます。
ハッと我に返り、お互いに洋服を脱がせお風呂場に移動しました。

さてさて、一発野郎の風呂場でのお約束は洗いながらのイタズラ行為。
本日も当然のごとく彼女の身体を洗いながらバスト、乳首を攻撃します。
ぷっくりと膨らんだ乳首を口に含んで転がしてみると、可愛く喘ぐ彼女。

調子に乗って下を触ってみれば、ありゃりゃ大変、良い感じになっちゃってます。
こうなると一発野郎の理性はぶっ飛び、お風呂場で大の字に寝ころび顔面騎乗をリクエストしちゃいました。

しかしそこは彼女も負けてはいません。
恥ずかしいとの言葉とは裏腹に、ビショビショのアソコを一発野郎の顔面に押し付け最終的には自ら腰を振る始末。
そして一発野郎、溢れ出てくる蜜を必死に口で受け止めるも、そりゃもう大興奮で暴れん坊もはちきれんばかりの状態になってしまいました。

しかし、そこは”謎の一発屋”
風呂場で一戦を交えて果てる訳には参りません。
ココで出したら一発野郎の名が廃ります。
彼女を優しくベットへといざないました。

さて、場所をベットに移して濃厚なディープキスから第2ラウンドの開始です。
首筋から背中、背中から腰へと唇で優しく愛撫していくと軽く吐息が漏れて、気持ち良いのか身体がピクピクと反応しています。

更に乳首を執拗に舌で転がし、胸を揉みしだくと可愛いらしい喘ぎ声が漏れてきました。
そろそろ良い頃合いかなとアソコを触ってみるとそこはもはや大洪水。
あわててベロベロクンニで美味しい蜜をチュウチュウと吸い尽くしました。

しかし、ここで彼女から思いがけない一言が発せられました。
「中に指入れて掻き回して欲しいの…、優しくしてね」と…

これはこれは思いがけないリクエストでした。
ならばいざと熱くなっているアソコに中指をズボッと挿入すると入口辺りをギュッと締め付けてきます。

うーん…最高の締り具合だなと感心しつつGスポットを刺激し、更にクリもチュウチュウと吸い上げてみました。
さすがにこの2点責めは効いた模様で、押し寄せる絶頂を必死に我慢している模様。

ここですかさずシックスナインへと体位を変えて、彼女の口元に暴れん坊を持っていくとベロベロと本能のままにしゃぶり始めました。
グチョグチョのアソコに顏を押し付け必死に舐めあげながらGスポットを突きまくると『逝っちゃうかも…』との声が聞こえました。
一発野郎も必死にこらえている状況だったので何とか彼女を先に逝かせようと更にGスポットを突きまくります。
ほどなくして『逝っちゃう…逝く~』との声と共に彼女の身体がビクンビクンと脈打ち、絶頂を迎えると同時に一発野郎も彼女の口の中に溜め込んだエキスを発射しました。

今回もめでたく彼女と一緒に絶頂を迎え、理想とする一戦を消化することが出来ました。

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