巨乳デリヘル 萌えの隣人五反田店
- 営業時間
- 12:00-22:00
- 電話番号
- 03-5759-0950
- アイズ見た!でお得に遊べます!
- 総合評価
-
4.0 3
- 女の子
4.0
- プレイ
4.83
- 料金
3.83
- スタッフ
3.33
- 写真信用度
2.67
最新風俗体験談(口コミ)
- 利用日
- 24/09/27
- 利用時間帯
- 不明
- 指名
- 本指名
- プレイ総額
- 90分 ¥15,000
- ホテル代
- ¥2,000
- 割引入手先
- その他
- プレイした女性
-
-
- 未定未定
- ゆき (23)
-
- T.163
- B.120 (Iカップ以上)
- W.67
- H.98
-
- 投稿日:
- おっぱい中毒!
-
昼間からムラムラっとしたので、一ヶ月ぶりN回目(Nには好きな数字を代入してください)の電話をかける。HPで出勤を確認し、オキニのユキちゃんを指名。
待ち合わせはいつもの五反田駅前ビッグエコーの手前です。
定刻となり、ユキちゃん到着。ムチムチした体型にレディススーツが映える。
「待った?」「んーん」既に幾度も指名済みなこともあって、そこらの恋人以上にイチャイチャしながらいつものレンタルルームへ。
腕を組んで歩く。押し付けられる豊かなおっぱいが興奮を誘う。
レンタルルームへ入室。
スタッフに電話を掛け、プレイ開始。本当ならシャワー浴びないといけないけれど、お互い興奮しきっていたせいかディープキスが止まらない。チュウチュウと互いの唇を吸い合いながら互いの服を脱がしてゆく。
ベッドに押し倒す。
「待って、シャワーを」
「いい」
繊毛を掻き分け、秘裂に舌を這わす。上がる体温、溢れる蜜液。彼女の反応が生々しくなってゆく。
「いくよ」
のし掛かって、胸を揉む。よかった、嫌がってない。グッと腰を、前につき出す。
「あっ━…」
二匹の獣となって、腰を振りあう。
やがて訪れる最期の時。
白濁が白い肌にぶちまけられた。
「はぁ、はぁぁ……」
「んっ」
「シャワー、浴びよっか」
「うん」
ゆきちゃんは人妻だ。旦那に秘密で風俗の仕事をしている。
なんでこの仕事してるのか聞いたことがある。前から興味があったとか、女としての価値を知りたかったとか言っていた。
しかし、この乱れぶりからすると真の理由は他にある。
要は旦那とはセックスレスなのだろう。女とはセックスによって自身の存在価値を感じとる生き物だ。
ユキちゃんを抱くのはもう何回目だろう。下手をすると旦那より回数が多いかもしれない。
夫婦って、なんなんだろうな・・・。
狭いシャワールームの中、ユキちゃんにペニスを口腔で洗ってもらいながら、俺はそんなことをぼんやりと考えていた。
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